1. Home
  2. サステナビリティ
  3. Respectful Society

Respectful Society

美で勇気づけ、違いを認め合い、尊重し合う社会へ。

Respectful Society

1. ジェンダーギャップの解決をはじめとして、すべての人々が活躍できる社会を目指します。

  • ※1ジェンダー・ギャップ指数は世界経済フォーラムが発表している各国の男女格差を示す指標。政治、経済、教育、保健の4分野14項目を分析し各国をランキング

- 活動目標:・女性管理職比率(日本国内) 40%(2020年末)



2. 自分らしく生きがいをもって暮らせる社会を目指し、美の力で人々をエンパワーします。

私たちは長年、「美容・化粧」を通じて、店頭では出会えない方々に向けた支援・セミナー活動を国内外で行っています。
これからも美の力で後押しする活動に取り組み、さまざまな人々が自分らしく生きがいをもって生活できる社会を目指していきます。

-活動目標:・資生堂ライフクオリティーメイクアップ 活動展開国/地域14か国/地域(2022年)





3. 人々の多様性を大切にし、事業活動のすべてで人権を尊重します。

私たちの事業活動はすべて人権尊重を前提に成り立っており、当社で働く人々の多様性を大切にし、誰もが働きやすい職場づくりを推進します。「資生堂グループの人権方針」は、国連の「ビジネスと人権に関する指導原則」に基づいて定めています。
また、取引先も含めた事業活動のすべてにおいて人権を尊重するために、原料産地で働く方々などのステークホルダーとも課題を共有し、改善を続けていきます。

人材

人事に関する基本方針

資生堂グループの人事に関する基本方針をご紹介しています。

ダイバーシティ&インクルージョン

ダイバーシティを推進するための、具体的な取り組みをご紹介しています。

働きがいのある職場の実現

あらゆる社員がワーク・ライフ・バランスを実現し、生産性を高めるために導入している、制度や施策をご紹介しています。

社員の公正な評価

人事施策の方針として定めた、評価処遇などについてのルールとガイドラインをご紹介しています。

人材の活用と育成

資生堂グループの人材育成方針とその推進体制、国内外のキャリア支援策をご紹介しています。

社員の安全と健康

社員一人ひとりのかけがえのない健康を守るためのサポート体制をご紹介しています。

雇用と労働

資生堂グループの社員数に関する基本的な情報、福利厚生、雇用についてご紹介しています。

良好な労働組合との関係

資生堂グループでは、経営と労働組合、社員とのコミュニケーションを通じて、健全な労使関係構築・維持に努めています。

人権尊重

人権についての考え方

資生堂は、グループ全体の倫理行動基準に記した企業としての基本的な考え方のもと、国連「ビジネスと人権に関する指導原則」に基づいて「資生堂グループ人権方針」を定めています。

人権推進体制

資生堂グループの人権リスクアセスメントは株式会社資生堂(グローバル本社)の下記責任者が務めています。

主な取り組み

人権尊重と責任ある調達に関する主な取り組みを紹介します。