オイデルミン

1897年、薬局から資生堂の化粧品部として独立し、最初に手がけた西洋薬学に基づく化粧水です。
ぶどう酒を思わせる鮮やかな色は「資生堂の赤い水」として人気を呼びました。また「化粧品を科学的な視線で捉える」という独自の考え方によって、メイクアップ用ではなく、スキンケア用商品から化粧品事業をスタートした点は、当時としては異色でした。

「オイデルミン」にルーツを持つ私たちのスキンビューティーへの取り組みは、今新たなステージを迎えています。近年、ますます関心が高まる健康と密接に関係する「肌の健康」においても、資生堂が培ってきた皮膚科学の知見を活かし、お客さまの健やかな暮らしを支えてまいります。

Share
  • facebookでシェアする
  • twitterでシェアする
  • lineでシェアする
  • linkedinでシェアする
  • urlでシェアする
  • facebookでシェアする
  • twitterでシェアする
  • lineでシェアする
  • linkedinでシェアする
  • urlでシェアする