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2020年03月18日

発行元:(株)資生堂資生堂ジャパン(株)

商品・ブランド

新しい透明感、肌へ。「HAKU ボタニック サイエンス 薬用 美容液クッションコンパクト」誕生

~2021年以降発売予定~

資生堂は、15年連続美白美容液売上No.1※3の美白ブランド「HAKU」より、ファンデーション・美容液「HAKU ボタニック サイエンス 薬用 美容液クッションコンパクト」(医薬部外品)<販売名:HAKU エッセンスF オークル10 オークル20 オークル30 ピンクオークル10>他【全3品目6品種 ノープリントプライス】を2021年以降**に発売予定です。本商品は、”年3,500時間※4のファンデタイムで、素肌までキレイに。”というキャッチコピーのもと、新しい美容習慣を提案する「薬用 ケアハイブリッドファンデ※5」の、第4弾の商品です。

◆「HAKU ボタニック サイエンス 薬用 美容液クッションコンパクト」(医薬部外品)は、資生堂の100年を超える肌研究と、先端技術を搭載して生まれた「HAKU」ならではのファンデーション・美容液です。

◆透明感と肌全体の印象に着目。つけていることで、くすみをカバーしながら、素肌までケア。お客さまの肌悩みのひとつである乾燥によってくすんでみえる状態の肌に、先端科学と植物の力を肌に届け、明るく澄みわたる肌へ導きます。

**「薬用 美容液クッションコンパクト」の発売日が変更になりましたので、訂正させていただきます。(20/05/18更新)
【当初】 6月21日(日)⇒【20/4/16訂正】2020年9月以降 ⇒【20/05/18訂正】2021年以降発売予定

*美白とは、メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぎます。
※1 保湿成分として:ルムプヤンエキス、ユキノシタエキス、シロバナイガコウゾリナ葉エキス、甜菜由来ベタイン、トウキ根エキス、オタネニンジン根エキス、植物由来グリセリン
※2 4-メトキシサリチル酸カリウム塩
※3 インテージSRI美白美容液市場 2005年1月~2019年12月 金額シェア (美白以外の機能を兼ね備える商品は除く)
※4資生堂調べ 全国15~69歳女性2万人 ファンデーション「週5日以上&1日8時間以上」使用者の使用平均時間
※5資生堂薬用 ケアハイブリッドファンデは、ファンデーションと薬用スキンケアを融合した、医薬部外品のファンデーションです。

HAKU ボタニック サイエンス 薬用 美容液クッションコンパクト(医薬部外品)

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くすみとファンデーションをつけている肌に対する意識

女性のくすみに対する意識を調査※6したところ、「くすみは1日の中で時間が経つにつれて溜まっていく」ものであり、「ファンデーションが肌の負担となり、くすみがより悪化する」と思っていることがわかりました。また、ファンデーションの塗り直しにより、肌のくすみはカバーできるが、透明感が失われるので、理想の肌から遠ざかると感じていることもわかりました。そこで、「HAKU」は透明感と肌全体の印象に着目し、つけていることでくすみをカバーしながら、明るく澄み渡る肌へ導くファンデーション・美容液を発売します。

※6 資生堂調べ 2019年5月 28~39歳女性

商品特長

「HAKU ボタニック サイエンス 薬用 美容液クッションコンパクト」(医薬部外品)は、シミ悩みに比べて、30代までの早い世代から意識される乾燥くすみに対応し、透明感と肌全体の印象に着目したファンデーション・美容液です。先端科学と植物の力を肌に届ける「透明感保湿成分 ボタニカル カクテル※1」と資生堂が13年の歳月をかけて薬事開発した美白有効成分4MSK※2配合。ポンポンなじませるだけで、くすみをカバーしながら、素肌までケアし、明るく澄みわたる肌に仕上がります。透明感のある光を放つオーロラパールを配合。くすみや色ムラを飛ばして美肌に補正します。SPF30・PA+++で紫外線から肌を守ります。

※1 保湿成分として:ルムプヤンエキス、ユキノシタエキス、シロバナイガコウゾリナ葉エキス、甜菜由来ベタイン、トウキ根エキス、オタネニンジン根エキス、植物由来グリセリン
※2 4-メトキシサリチル酸カリウム塩

資生堂 「薬用 ケアハイブリッドファンデ」としての、コミュニケーション

資生堂「薬用 ケアハイブリッドファンデ」は、薬用スキンケア効果と、美しい仕上がりを両立させた、素肌までケアするファンデーションです。「肌あれケア」×「なめらかな仕上がり」の「d プログラム 薬用 スキンケアファンデーション (パウダリー) (医薬部外品)」、「薬用美白ケア※7」×「カバーして明るい仕上がり」の「HAKU 薬用 美白美容液ファンデ(医薬部外品)」、「薬用美白ケア※7」×「明るいすっぴん仕上げ」の「純白専科 すっぴん美容液フォンデュ(医薬部外品)」のラインナップで2019年3月から国内で展開しています。
「薬用 ケアハイブリッドファンデ」売上の上乗せにより、国内のファンデーション市場における資生堂グループファンデーション売上の累計シェア(2019年3-2020年2月)が、前年比(2018年3-2019年2月対比)+2.2%と伸長※8しており、「薬用 ケアハイブリッドファンデ」が新しい価値としてお客さまに支持されていると考えています。
第4弾の「HAKU ボタニック サイエンス 薬用 美容液クッションコンパクト」(医薬部外品)の発売に合わせ、薬用 ケアハイブリッドファンデのロゴ※9を活用した店頭キャンペーン、TVCM、デジタルコミュニケーションなどを展開します。新製品の発売により、お客さまの選択肢を増やすことで、更なる市場拡大を狙い、継続した取り組みを進めていきます。

※7 美白化粧品は、メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぎます
※8 インテージ SRI ファンデーション市場 2018年3月~2019年2月 vs 2019年3月~2020年2月 金額シェア
※9 資生堂「薬用 ケアハイブリッドファンデ」ロゴ

販売チャネル

販売チャネルは、ドラッグストア・GMS・化粧品専門店など約17,000店です。あわせて、資生堂の総合美容サイト「ワタシプラス」でも販売します。

※このリリースに記載されている内容は発表時点のものであり、最新の情報とは異なる場合がありますのでご留意ください。